黒髪ちゃんのキツマンを堪能

しばし、お互いに抱き合って休みます。

黒髪ちゃんの肌はすべすべしていて密着しているだけでも気持ちいいです。

5分ほどその体制で待ったりした後、先にシャワーを浴びに行きました。

自分の後に黒髪ちゃんもシャワーを浴びます。

その後はベッドでしばらく休みます。

黒髪ちゃんは英語ができるので色々聞いてみたところ、黒髪ちゃんは置屋に住んでるわけではないようです。

家族と近くに住んでいて毎日バイクで出勤してくるとのこと。

これは自分には意外でした。

今までの東南アジアで訪問した置屋のパターンは借金の方に売られてきたような感じの娘が、そのまま置屋で共同生活している雰囲気でした。

しかし、ラオスの場合は日本の風俗嬢のような感じで普通の娘が職業でやってるイメージなんですかね?

まぁ、そんな話を聞いたり、黒髪ちゃんがタイの歌を楽しそうに歌っているのを聞いていました。

黒髪ちゃん、だんだん緊張が解れてきたのか、タイの歌を歌ったり、動画を見て大笑いしたりしています。

最初の印象はおとなしそうでしたが、実はかなりの元気っ子のようです。

ふざけて自分に噛み付いてきたり、変な顔をして笑わせに来ます。

かわいい、今回の娘はあたりですね。

そのまま、じゃれ合っているうちに息子が元気になってきたので、そのまま2回戦に突入です。

黒髪ちゃんの首筋とか脇腹のあたりを舐めていると、くすぐったそうです。

嫌がるのが面白くて、ガンガンなめていました。

そうしていると、黒髪ちゃんの下のお口が湿って来ました。

再び、下のくちを指で攻めていると、じゅぷじゅぷと音を立てて濡れてきました。

そのまま、攻めたかったのですが、ここでまた「コンドーム!」が出ました。

笑って無視して責めているとぷっと頬を膨らませたり、自分の頬をつねってきたりします。

かわいいのでもう入れることにします。

ゴムを装着して挿入すると、今回はお互い呼吸を掴んだので、すっと奥まで入りました。

しかし、黒髪ちゃんのお○んこはきつくて、たまりません。

めっちゃ気持ちいい。

この締りはなかなか日本では味わえないかもしれませんね。

太ももがやはり痛いと強調してくるので、そこを避けてピストンです。

正常位でやっていると、黒髪ちゃんは足が疲れてきたみたいでした。

それならと思い足を伸ばしてもらって寝かせた状態の黒髪ちゃんに覆いかぶさってガンガンつきました。

こうすると、黒髪ちゃんも太ももが痛くなさそうです。

そして、黒髪ちゃんのすべすべした張り付いてくるような肌の感覚、お互いの股間の熱を感じているうちに我慢できなくなって発射です。

1回戦より2回戦の方が発射が速いという珍しいパターンでした。

その後はお互いシャワーを浴びたあとにお腹が減ったというので、黒髪ちゃんと部屋にあったお菓子を二人で食べました。

黒髪ちゃんがポテチを掴んで自分の方に差し出してくるので、くれるのかと思って口を近づけると、手を引っ込めていたずらっぽい顔をしています。

お返しに自分も同じことをしたら、犬の真似をしながら、自分の指を甘噛みしてきます。

かわいいです。

2発目の後、1時間くらいそうしてじゃれ合った後、遠慮気味に「go home」と行ってきました。

おそらく黒髪ちゃんの場合は言えば雰囲気からしても、一晩一緒に寝て、明け方にもう一発は十分可能だと思いました。

ただ、やはり夜は一人で寝る方が落ち着くと言うのがあったので、「go home」してもらうことにしました。

去り際にはなぜかあっかんべーされました。

かわいいけど、意味不明です(笑)

その日は黒髪ちゃんとの対戦だけでしたが十分に満足できました。

その日はそのまま疲れて、30分くらいで寝てしまいました。

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