ラオンダオ1ホテル置屋でかわいい子発見

さて、17時を過ぎて、辺りも暗くなってきました。

18時前くらいからなんか廊下が慌ただしくなってきます

廊下を通り過ぎていく女の子の声と男の声が響きます。

そろそろ置屋が始まったようです。

自分も準備して18時半前には一度置屋を訪れました。

すでに男が何人かで女の子を物色していました。

自分も覗いてみたのですが、いまいちぐっと来る娘がいませんでした。

自分が見ている間にもバイクやトゥクトゥクでどんどん女の子が出勤していました。

まだ、もう少し待ったほうがいいかなと思い、いったん引き返しました。

恐らく19時くらいには女の子達のラインナップが揃いそうでした。

しかし、自分は時間をずらして20時前くらいに行くことにしました。

そのくらいの時間だと序盤にショートで持ってかれた娘が戻ってきてるかなという計算です。

19時45分くらいに部屋を出るとちょうど階段からショートを終えて帰ってきたであろう二人組と遭遇しました。

二人組の一人の長い黒髪の娘と目が合うと、ニコッと微笑んてくれました。

「あっ、この娘いいかも!」とおもいましたが、一応置屋も覗いて見ることにしました。

置屋を覗くと先程よりはラインナップが増えていました。

ちなみに、このラオンダオ1ホテルは本日と明日の2日間通うことになります。

ただ、どちらの日も女の子のラインナップに炉利系は不在でした。

一人、往年の佐藤江梨子を彷彿とさせるような猫系の顔立ちの娘がいて、気になりました。

ただ、不機嫌そうな顔で明らかに地雷感が満載だったので、回避した方が無難そうでした。

したがって、先ほどのニコッとしてくれた女の子を指名しました。

女の子も自分が気に入っていることは感じていたようで、「あっ、やっぱ私なんだ?」という感じで笑っていました。

置屋のおっさん曰く、ショート1,000、ロングで2,000ということ。

せっかくホテルに泊まっているのでロングでお願いすることにしました。

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