ラオンダオ2ホテル置屋で女の子をチョイス

そんな感じで周囲を散策してから、ラオンダオ2ホテルに帰りました。

ちょうど食事も併せて3時間程度のいい散歩でした。

その後、ラオンダオ2ホテルの部屋でまったりしていると17時を過ぎて周辺がだんだん暗くなってきました。

すると、突如自分の部屋の前にバイクが通っていく音が断続的に響くようになりました。
自分の部屋の目の前がちょうどバイク置き場になっていて、白人がちょこちょこと来始めました。

おっ、そろそろ置屋の時間かなと思ったのですが、さすがに早すぎるかと思い、しばらく待つことにしました。

しかし、ぞくぞくと現れるバイクの音に女の子たちが全員持ち去られてしまうのでは・・・という不安を覚え、自分も18時過ぎには参戦することにしました。

自分が置屋を訪れた時点では部屋の前におっさんが座っていました。

しかし、積極的に勧誘してくるでもなく、また部屋のドアも閉まっていたため、「あれ、まだやってないのかな?さっきのバイクの音は気のせいかと思い、いったんは部屋に帰りました。」

しかし、またその10分後くらいにバイクの音が聞こえて、窓を開けてみると白人が二人来ていて、女の子をバイクの背に乗せて持ち帰っているところでした。

「おぉ、やはりもう置屋始まっとるやん!」と思い、急いで参戦することにしました。

先程の置屋の場所にはお姉ちゃんが座っていて、自分が通るとラオス語で何か話しかけながら自分の腕にまとわりついてきました。

分からないなりに適当な合づちを打っていると、ちょうどとりまとめの若いお兄ちゃんが出てきました。

お兄ちゃんの指示で、奥の方から女の子が4人出てきました。

おそらく何人かは先程目撃したように持ち帰られているはずなので、全員が揃えば10人弱くらいの人数なのではないかなと思います。

なお、奥から出てきた女の子が4名と自分の腕にまとわりついている子の計5名が自分が訪れた時のラインナップでした。

ちなみに、別の記事でこの置屋については触れていきますが、炉利もしっかり揃っていました。

そこそこかわいい子でした。

ただ、自分はその炉利の横に座っている中村アン似の綺麗な娘が気になっていました。

ただ、明らかにムスッとしていて、「私、地雷ですけど何か?」という雰囲気を出しています。

結局、ずっと腕にくっついてくる女の子を選ぶことにしました。

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