ビエンチャン訪問にあたってのポイント

ビエンチャン訪問にあたってのポイントはやはりホテルになると思います。

自分はビエンチャンで遊ぶときは置屋が併設されているホテルに宿泊して、ホテルに併設されている置屋から女の子をチョイスして遊ぶという方法を推奨したいと思います。

この方法が一番楽で安くクオリティも高い子と遊べると思います。

ビエンチャンの置屋についてはホテルに併設されているものと、街に点在するものがありました。

ただ、ビエンチャンの置屋については有名スポットがかなり離れて点在しているので、どうしてもトゥクトゥクで回る必要があります。

①夜に出て行って、トゥクトゥクを探して拾い、そして、置屋まで走っていてもらう。

②その後、いくつもの置屋をめぐって女の子を探して、トゥクトゥクのマージンが入った連れ出し料金を払って女の子を連れ出すか置屋の小汚い部屋で一発やる。

③そして、またトゥクトゥクで帰ってくる。

④トゥクトゥクと最初に料金交渉していない場合はここで料金の支払い

⑤なお、フロントがある場合には女の子を連れて通過できるかなというドキドキしながら通過する。

そして、やっとホテルの部屋にたどり着く。

そこまでしてやっと女の子との楽しいお遊びの時間となるわけです。

置屋遊びの猛者たちはこうやって女の子を探すのが置屋遊びの醍醐味というかもしれません。

しかし、言葉も通じない異国の地でこれだけの作業をこなすという面倒くささを考えただけで、億劫になります。

まぁ、それでも女の子を抱きたいので行きますが(笑)

でも、出来ることならこのような手間を省きたいというのが本音です。

この点、ホテルに併設している置屋であれば、

①夜になったので部屋を出て、徒歩1分の置屋へ。

②女の子がいるので、選ぶ。

③女の子を連れて部屋へ(フロント通る必要なし)

すんなり女の子を選べれば、その間5分です。

圧倒的にこちらの方が楽だと思います。

また、ホテル併設の置屋に関してもちゃんとしたところを選べば巷の置屋よりもレベルが高い子が揃っている可能性が高いです。

そのため、女の子をホテルの部屋に連れ込むまでの手間を考えて、置屋併設のホテルを選んでそこに宿泊することをおすすめします。

あと、もう一つのポイントは昼間の過ごし方ですね。

ホテルの置屋は大体18時くらいからしかスタートしないので、昼に抜けるスポットというのを知っておくのも大切になるでしょう。

ビエンチャンで昼間に抜けるスポットとなると、ベトナムのマッサージ偽装置屋になってきますね。

こちらの場所を押さえておくのもポイントになると思います。

コメントを残す