ビエンチャン訪問にあたって

いや、河口は本当に良かった・・・。

でも、海外には河口を超える場所があるかもしれません。

ということで、また新しく訪問する男の楽園の訪問地を色々検討してきました。

そして、中国の「河口」、ミャンマーの「タチレク」についで、ラオスのビエンチャンへ行くことに。

もともと数年前はこのビエンチャンと国境を接してるエリアにあるノンカイやウドンタニといった町が男たちの楽園として、有名でした。

この男たちの楽園を支えていたのは出稼ぎできているラオスの女の子たちだったわけです。

しかし、タイが軍事政権になって風俗の取り締まりが厳しくなってこのノンカイやウドンタニといった楽園は崩壊してしまったともっぱらの噂です。

管理人はこのノンカイやウドンタニの全盛期には日本で社畜として働いており、とても海外に行く余裕はありませんでした。

しかし、たまに海外情報の掲示板などでウドンタニの体験記などの情報を見ながら、下半身を熱くしてはおりました。

ウドンタニに崩壊後はビエンチャンに注目が集まっているように感じています。

したがって、このたび男の楽園を自由に回れる身の上を手に入れたことで昔全盛期を迎えていたこのビエンチャンに数年前楽園を支えていたラオスっ娘たちを求めて訪問してみることにしようと思います。

今回はビエンチャンの状況をレポートしていきたいと思います。

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